デジタルツールの普及により手軽なやり取りが増える一方、贈り物に添えるひとことや職場でのささやかな伝言など、「手書きの温もり」が見直されています。そこに綴られる短い言葉は、相手を思いやる優しさそのもの。そんな日常の小さなメッセージに、かわばたあきこ氏のユニークでドラマチックな世界観が、愛らしい彩りを添えます。店舗・ギャラリー・ミュージアムショップでの商品展開や、思わず手に取りたくなるアイキャッチ力の高いステーショナリーとして、ぜひお取り扱いをご検討ください。
色エンピツ作家 かわばたあきこの世界観を日常に。風合い豊かな『和紙一筆箋』が新登場
アート×和紙の一筆箋。贈り物やお礼に添える心遣いが、記憶に残る特別なメッセージに。
商品の特徴
捨てずに大事にとっておきたい
形式にとらわれず使える気軽さ
一筆箋は時候の挨拶や長い文章、封筒を用意する必要はありません。贈り物への添え状はもちろん、日常のちょっとしたお礼や心遣いを添える場面で気負わずに想いを届けられます。
伝統をまとう 簀の目和紙
簀の目和紙(すのめわし)は、和紙の伝統的な漉き具「竹簀(たけす)」の美しい縞模様をうつし取った和紙です。
本品は、和紙の優美な風情を大切にしながら、ペンや筆でも書きやすい滑らかな書き心地を両立しています。
こだわりの書き心地
ペンや筆との相性が良く、にじみや文字太りがしにくく書きやすいです。
文字を整えて書ける「下敷き」付き
無地の紙面でもバランスよく書けるよう、罫線入りの紙製下敷きを付属しました。
一筆箋の下に敷くとガイドが透けて見えるため、文字の軸がぶれず、行や間隔を揃えて書くことができます。
原画の魅力を届ける個性豊かな3種展開
プレスリリースはPR TIMESにて公開しております。


